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四!!!

※例のアレ
パルシェン ばろっく=わいきょい(バロック、バロ、バロバロバロッシュ)
元いえでむすこ。海中から離れ、陸上で生活していたため、足腰は頑丈。背丈はちょい低め、年齢は二十代初頭。俺、君、あんた、マスター。暗い色をした耳付きニット帽(とげ付き)と、パープルのミディアムショート、額から突き出た角が特徴的。下はパーカー、カーゴパンツ、スニーカーと一見彼が人間であると勘違いしてしまいそうないでたちをしているが、その背面を守るようにごつい盾のような貝が浮遊している。くっついてるわけではない。覆う範囲は背中から腕の側面辺りまでだが、意識すれば動かせるので、全面とまではいかないものの、好きな箇所をガード可能。つららばりの類はこの貝から発射する。また、両足首の周りにもこれの縮小版がふわふわしてる。いわく「生まれたときからあったから原理とかわからん」。種族柄で片付けるしかない。貝ポケらしいところが↑くらいしかないのが悩み。
性格はおおざっぱで、考えるのが面倒くさくて「どちらでもいい」を使うタイプ。周りに流されようがなんだろうが自分のペースでのろのろやりたがる。周りをあんまり見ない。
目がでっかくて、とても童顔。格好からしても年齢不詳集が漂っているし背もあんまりないしで下手すると小学生に間違えられるときがある。それでもどうでいいらしいですけどね。
顔と性格のギャップが著しい。声はちょっと高めなだけに、口調と全くかみ合っていない。
一応大人としての心持はあるのか、場がヤバげな雰囲気になったらちゃんととめに行く。いさかいが起きたら舌打ちしながら収束させてくれる。そうでもなけりゃひたすら傍観。
むかーーーーし、いろいろとヤンチャしてたため体のところどころに刺青やピアスやらがある。舌に開けたピアスの数は6個。シェルダー時代よりちょっと減らしたらしい。季節問わず露出が少ないのは肌を見せたくないため。
好きな時間は寝てる時。急に起こすととことん機嫌悪くなってどうしようもならなくなるよ。
「あー……了解っす。終わったら寝ててもいいですかね?」
「お前ら本当元気なー……」
「あ”? ……いやいや、別に怒ってるわけじゃねえよ。たまたま出ただけ。」
「あんまりふざけてると刺すぞ、おい」


どうしてこうなったシリーズ


ジュペッタ はいど=しーくっく(ハイド、ハイドたん、ハイドちゃん)
おとな。空気読める。面倒見はよいけど、ちょっとゆがんでる。気に入った子をからかったり軽くいじめたりするのが大好き。おこらせるとシャドークローがしゃきんしゃきんする。肌が真っ白で、目だけがやたら真っ赤なので夜に遭遇すると大体びびる。アレンジしたフードに、だぼだぼした袖のパーカーを着ている。服のいたるところチャックがついている。フードについているチャックと、口を結んでいるチャックをあけてしまうと、色々でてきてしまうらしいので厳禁。口は閉じているため、喋ることができない。相手の脳に直接言葉をとばす。人間年齢で二十代初頭くらいで、身長はちっさい。それに童顔。ゆえに、若人組とならべて見られてしまうことが多い。それをとても不服に感じている。
俺、お前、あんた、マスター。
某ランクルスと某ムシャーナのケンカを真っ先に止めているのは大体この人。けらけらしていることが多いので、こいつも何も考えていないように見えるかもしれないが、実は大変な苦労人。色々と身を挺すことが多いので、いつかストレスでチャックが開いてしまうんじゃないかと気が気じゃない。
暇なときにやることは、爪とぎ。とはいえシャドークローは任意で出せるのでやる意味も特に無いのだが、何もしないでいると腐ってしまうから、とは本人談。
いつか自分にもう一個進化が用意されることを信じてる。ヨノワールっておま。
声高い。
「おうマスター、おはようさん。寝癖ひどすぎんぞ」
「かげうちってけっこー便利なんだぜー」
「レムリル、あんまり怪しげなもん読むなよ……」
「なるほど三時じゃねーの。いい加減寝やがれ」

描いててメチャクチャ楽しかったですこの人
ジュペッタかわいいししかたないね!ハスハス


マニューラ あるば=こるねる(アルバ、アル)
ひょうひょうとしてる。奇襲や攻撃に、動じないタイプ。それでもPT中では結構まともなお兄さん。マニューラ族独特のアレが頭部についていて、額がちょっとだけ出てる。オールバックで、後ろが長い。肩くらいまで。灰色。目つきは鋭くて、にたにたしてることが多い。二十代はじめ、身長は結構ある。俺、あんた、ご主人。
黒いスカーフ、タートルネック、ズボン、と全身真っ黒。手が鍵爪になっているので、木の実以外のゴハンが食べられない。主にご主人に食べさせてもらってる。
ノリもよいし、性格も悪そうではないけれど、おそらく過去一番咎を重ねた人。昔のことを話したがらない。
敵との間合いを取ることに長けている。つぶてつぶて。
PT面子がキ○ガ●まみれなことにとくに不満も抱かずに、今日もくすくす笑ってる。
どこに隠す場所があるのか、体のいたるところに暗器を隠し持ってる。中国系じゃねーだろというつっこみは無しで!!!ねっ!!!!!
ポリュデ、アルバ、(下記参照)リコリス、と三人そろって戦闘狂。肉をさいた時の感触が一番心地よい。
いやなことはご主人のおやつ強制。おいしいけど、プライドが……とのこと。
「ん? おう。 ま、やりたいようにやらせてもらうぜご主人」
「わぁったわぁった悪かったって……くく」
「あっちょっおまっふざけんなそれだけはやめっごめんなさむぐぐぐぐ!!」
「じゃ、ちょっと爪洗ってくるわ。 ……絶対ついてくんなよ」

髪型がすき。さらす勇気はゼロですが


ユレイドル テンタクル(テンタクル、テンタ、テンちゃん、くるくる)
のほほん。ペースを乱されることを嫌い、日々を自分の思うままのんびりすごすことに価値を見出してる。楽観的で、前向き。相当ないじられ系。人間年齢で十代後半、背はぼちぼち。長い間化石としてすごしていたせいか、生に対する執着が驚くほど希薄。いつかこの星もほろびますし、みたいな。
おれ、君、ご主人。
上半身すっぱ。胸部と腹部、両手のひらに包帯をまいている。頭部にまいた細胞なのか帽子なのかよくわからない何かから触手がうにょうにょしている。出そうとおもえば結構な本数を出すことも可能。髪の毛はピンク色で、短髪。くりくりしたお目目で、いかにも純粋そう。
髪の毛と触手は別です。
触手は自由に操ることができ、テンタクルの意思にも反応して動く。
テンタクルが驚いたら跳ね上がるように動くし、悲しんでいるときは動きもしょんぼりゆらゆらになる。戦闘時での使い方はさまざま。その気になれば触手で岩盤すら貫ける。
なんだかんだで、一番落ち着くところは海のそこ。サザナミタウンなんかに行ったときは一人でほうっとしてる。
触手は切り落とされてもすぐ生えてくるとのこと。えっへん!
「あれっ、結構ピンチっ?で俺の出番な感じですですご主人ー?」
「あっわわわっやめろようひっぱんないでくれよう……!!」
「えーっっと、ちょっと何言ってるかわかんないなあ」
「はいはいエッジエッジーっとー」

名前がストレートすぎて反省したしりーず
テンタクルを和訳するとはい


ベロベルト デンタータ(デンタータ、でんちゃん、タータ)
わがまま。ぼくがいちばんなの、なにがってそんなのしらない。げろ甘系。髪全体にボリュームがあって、くるんとしてる前髪が特徴。ピンクでみじかめ。背はちんまり。ぼく、君、オマエ、アンタ、ますたー。十代後半。
舌は相当長いらしいが、普段はしまいこんでる(図鑑参照)ので普通の長さに見える。戦闘の時はグロいくらい伸びる。のだけど、見た目が芳しくない、敵にも味方にもマスターにも見てほしくないという理由で目にもとまらぬ速さで攻撃する。びったんびったん!!
ペロペロキャンディをいっつもべろべろしてる。キャンディにとどまらず、お菓子全体がすき。虫歯になるからといって一日の摂取個数が定められていることが最大の不満。
ピンクを貴重とした、ピエロまじりのロリ系ファッション(!?)。フリフリしてるわけじゃないですよ!きちんと男の子に見えるようにはなって・・・る・・・? 似合ってはいます、似合っては!!
疲れたりするとだんだんイライラしはじめて、最終的にぐずりはじめる。お菓子あげると無心でたべはじめるので、今のところ対処策はそれくらい。
自分のやりたいことを邪魔する存在が大嫌い。ゴハン中断で勝負とかなると、もう大変。イライラすると仲間を攻撃対象にするとか平気でやりはじめるので、早々に夕食を再開するかお菓子を投擲するとかで乗り切るしかない。ちなみにこの男、成人間近である。
わがままな上に、自由人、かつ人の話を聞かない。ノーてんきでマイペース。ごろごろ。結構毒舌。ひらがな多め、目にやさしい!
「んーんーっ、やーだー、バトルやだーっこれ食べ終わってないもんーっ。ますたーのあほー!」
「あ、ミュージカルだあ! ねねね、ぼく出たいっ!」
「…………だまれうるさい五月蝿い煩わせるなそこどけったらー!!」←夕食妨害時
「明日もおいしいごはんとおかしが食べられますよーに! おやすみーっ」

書いてて賢者になりかけた子


カイリュー リコリス(リコリス、りっちゃん)
兵器。ミルクブラウンの髪の毛。ショート。真っ白いハンチング帽を被っている。十代後半、背は結構ある。僕、ワタシ、あなた、君、マスター。
変な格好。長袖のシャツを着てるかと思えば、胸部から胴にかけてまでをプレートアーマーで覆っていて、足にもアーマーを装着している。下腹部は鎧スカート(正式名称しらんけどあるんだよほんと´・ω・`)になっている。ワンピースとかいうとピキる。配達員カイリューにあこがれて肩掛けバッグ所持。
花を愛で、川のせせらぎを聞き、大地に身をまかせる。なんとものほほんとした青年に見えるが、昔、己の特性(マルチスケイル)のおかげで大分酷い目にあったとかで、そのときのショックで頭のネジを数本紛失してしまった。ので、道徳的な理念やら常識をあんまり持ち合わせてない。バトルというか、ころしたりいためつけたり殺戮したりいっそ生き物としての権威を踏みにじっているとしか思えないような行為が大好き。えっちいことはしないよ。普段はぼーっとしてるかにこにこしてるかのどっちか。戦闘でもそう。変わるのは動きと目の色だけ。日常生活に影響を及ぼすほどの精神崩壊は起こしていないようなので、みんな特に気にすることなく接してる。というか、まともな奴なんていないのでそんなに浮いてるわけでもない。
怒るとげきりんなんてもんじゃない。
ポリュデと武器談義に花をさかせている(???)ところをよく見かける。アルバとはしょっちゅうこぶしやらやいばやらを交える。頭おかしい。
技としてじゃないけれど、空が飛べる。
「おはようマスター。僕? 僕は今日も元気だよ?」
「ねえなんで夢の中にいさせてくれなかったのぼくはこんなところきたくなかったんだよどうして僕をこっちにつれてきたのねえねえますたーなんでなんで応えて答えて堪えて答えろよ!!!なあ!!!!! あう、ごめんなさいマスター」
「冷凍ビームは、やっぱり怖いなあ」
「自殺まにゅある? 興味はあるよ!」
「みんな大好きだよ! 脳みそ!?興味ないよほんとだよ!!!」


ウトゥ系きゃら



キュウコン クウコ(クウコ、おじいちゃん)
胡散臭さMAX。前髪を短く切りそろえていて、それ以外は地面につくほどの長さ。改造型和服。肩から二の腕にかけてまでむき出し。胸でてる。さらし。肌しろい。背高い。見た目二十くらい、実年齢数千歳(中二!!)。我、私、某、麻呂、わっち、わし。そち、そなた、大上どの。
キュウコンの特徴である尾っぽが見当たらないが、隠してるだけらしい。方法はヒミツ。キュウコン顔のお面をもってる。
よく日向で寝てる。雲のような霧のようないっそ仙人のような人。どんちゃん騒ぎが大好きなので、何かあると気付いたらいる。笑顔が大変きれい。
極東の貴族のごとき物腰、喋り方、性格。長く生きすぎて天候が操作できるようになった(ひでり)。見た目はとても若く見えるが、本当の年齢は誰も知らない。本人も数えていないから教えようがないらしい。
蹴鞠とか好きそうだけど、そうでもない。チェスとかポーカーとか、お金がかかってると尚好き。
喋り方や年齢不詳っぷりからおじいちゃんの通称で通っている。バカにしているどころか、これでもみんな敬っている。結構すごいこと。
結構ないたずら好きで、夜中に大声で叫ぶような出来事に遭遇したら七割こいつの仕業。あとの三割はハイド。
主人を大上殿、と呼ぶ理由は不明。
「ふむ、どうしてもわしが働かなくてはいかんのか、大上殿よ。」
「呵呵、愉快、愉快! 折角生きているのだ、こうでなくてはな!!」
「まあ、我は止めぬ。良い結果を期待するのはおすすめしないがな」
「……すぴー」


パンッ(頭の破裂するおと)






明日あたりSS書くかもです
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Author:ぺすとる
気ままにゲームプレイ日記。あとは日常とか。とか?

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